<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
>

<channel rdf:about="http://ori-gami.seesaa.net/">
<title>おりがみ折り方</title>
<link>http://ori-gami.seesaa.net/</link>
<description>      おりがみの折り方を紹介しましょう。      箱や鶴など、誰でも作れる簡単な折り紙です。      ちょっと工夫して、贈り物に使えるものを作りましょう。      結婚などお祝い事にも使えるちょっとしたプレゼントです。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.seesaa.jp/" />
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://ori-gami.seesaa.net/article/85610618.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ori-gami.seesaa.net/article/83847845.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ori-gami.seesaa.net/article/83847181.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=510240&amp;sid=ori-gami&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=%E3%83%AA%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A0&amp;hid=35" />
<rdf:li rdf:resource="http://ori-gami.seesaa.net/article/83842163.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ori-gami.seesaa.net/article/83835455.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=510240&amp;sid=ori-gami&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=%E3%82%BB%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3&amp;hid=35" />
<rdf:li rdf:resource="http://ori-gami.seesaa.net/article/83834953.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ori-gami.seesaa.net/article/82551465.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ori-gami.seesaa.net/article/82548590.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ori-gami.seesaa.net/article/82547469.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ori-gami.seesaa.net/article/82546992.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ori-gami.seesaa.net/article/82546533.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ori-gami.seesaa.net/article/82544623.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ori-gami.seesaa.net/article/82541644.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ori-gami.seesaa.net/article/82540276.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ori-gami.seesaa.net/article/82537310.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://ori-gami.seesaa.net/article/85610618.html">
<link>http://ori-gami.seesaa.net/article/85610618.html</link>
<title>おりがみで作る贈り物</title>
<description> ここまでのまとめです。これまでに、ふたのついた折り箱と夫婦鶴、それと折り鶴の3つの折り方を紹介してきました。それぞれ単独でも贈り物になる折り紙ですが、組み合わせることで素敵な贈り物になります。おりがみで作る素敵なプレゼントを、あなたの日常にとりいれてみませんか。</description>
<dc:subject>まとめ</dc:subject>
<dc:creator>オリヅル</dc:creator>
<dc:date>2008-02-23T21:28:51+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　ここまでのまとめです。これまでに、ふたのついた<strong>折り箱</strong>と<strong>夫婦鶴</strong>、それと<strong>折り鶴</strong>の3つの折り方を紹介してきました。それぞれ単独でも贈り物になる折り紙ですが、組み合わせることで素敵な贈り物になります。<strong>おりがみ</strong>で作る素敵なプレゼントを、あなたの日常にとりいれてみませんか。<br /><br><a name="more"></a><strong><span style="color:#FF0000;">●<a href="http://ori-gami.seesaa.net/article/83834953.html" target="_blank">「折り鶴」</a></span></strong>　<span style="color:#FF0000;">折り紙すべての基本となる折り方</span><br /><br />　まだ折り鶴も折ったことがないという初心者の方は、まずはここから始めましょう。鶴が折れないようでは、まだ贈り物が作れるレベルではありませんので。<br /><br />　ただ、その基本となる折り鶴ですら、りっぱな贈り物になることを覚えておかれるとよいでしょう。特に海外へ行かれたときは、ちょっとした紙を手に入れたら折ってみましょう。海外の人たちとの交流が始まるかもしれませんよ。<br /><br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">●<a href="http://ori-gami.seesaa.net/article/82536642.html" target="_blank">「折り箱」</a></span></strong>　<span style="color:#FF0000;">ふたのついた箱の折り方</span><br /><br />　箱の折り方は何種類かあります。ここで紹介するのは、基本的な器の折り方と、同じ折り方で作るふたです。器とふたを合わせることで、ちょっとした小物入れになります。<br /><br />　折り方は単純ですが、いろいろなバリエーションを楽しむことができます。基本形を覚えた後は、いろいろと工夫してみるのも楽しいですよ。器とふたの色や模様の組合せにも、あなたらしさを表現してみましょう。<br /><br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">●<a href="http://ori-gami.seesaa.net/article/82546533.html" target="_blank">「夫婦鶴」</a></span></strong>　<span style="color:#FF0000;">1枚のおりがみで折る色違いの2羽の鶴の折り方</span><br /><br />　連鶴の基本となる2羽の鶴の折り方です。1枚の紙を使って作るところがポイントです。鶴やかぶとなどを折れる人でも、連鶴が折れる人は少ないものです。<br /><br />　ここでは、2羽の鶴を色違いに折ります。もちろん同じ色に折ることもできますので、兄弟鶴という名をつけて贈り物にすることもできますよ。<br /><br />　互いに手を取り合ったような2羽の鶴は、切っても切れない関係を表しており、縁起が良いものです。先に作った箱にこの夫婦鶴を入れてメッセージを添えれば、ちょっとした引き出物代わりになります。一粒の飴やチョコを一緒に入れても良いでしょう。<br /><br />　結婚式の二次会の来訪者へのプレゼントとして、バレンタインデーやホワイトデーの贈り物として、<strong>運命の二人</strong>を象徴する夫婦鶴を贈ってみてはいかがでしょうか。
]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ori-gami.seesaa.net/article/83847845.html">
<link>http://ori-gami.seesaa.net/article/83847845.html</link>
<title>鶴の作り方~その５</title>
<description> 同じように両方を折り返します。これで、なんとなく折り鶴の形になりましたね。まだ首としっぽが区別つきませんが、首の折り返しをすればできあがりです。どちらを首にするかは、好みで決めてください。しっぽがすーっときれいになっている方が良い場合は、少し太くなった方か、折り返しがあまりきれいでない方を選んで、首を作ると良いでしょう。</description>
<dc:subject>折り鶴</dc:subject>
<dc:creator>オリヅル</dc:creator>
<dc:date>2008-02-14T21:16:47+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/orizuru16.jpg" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/orizuru16-thumbnail2.jpg" width="100" height="75" border="0" align="left" alt="首としっぽを折り返してたたんだところ" /></a>　同じように両方を折り返します。これで、なんとなく折り鶴の形になりましたね。まだ首としっぽが区別つきませんが、首の折り返しをすればできあがりです。どちらを首にするかは、好みで決めてください。しっぽがすーっときれいになっている方が良い場合は、少し太くなった方か、折り返しがあまりきれいでない方を選んで、首を作ると良いでしょう。<br /><br clear="all"><a name="more"></a><a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/orizuru17.jpg" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/orizuru17-thumbnail2.jpg" width="100" height="75" border="0" align="left" alt="首を折り返したら折り鶴のできあがり" /></a>　首の折り返しは、一度開いて、適当な場所で折り曲げ、今までと逆に折り返すことでできます。どの位置で折り返すかはそれぞれの好みです。自分がもっともきれいだと思えるところで折り返しましょう。また、首としっぽの角度も、それぞれの好みです。羽と先端が合うところまで折り返す人もいます。私は、首としっぽの折り紙の外側の端が、羽の外側のラインと重なる位置に折り返します。折り鶴を開いたときの角度が、もっともきれいだし、たくさん作っても統一感があるからです。<br /><br /><a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/orizuru18.jpg" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/orizuru18-thumbnail2.jpg" width="100" height="75" border="0" align="left" alt="羽を少しずつ広げる" /></a><a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/orizuru19.jpg" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/orizuru19-thumbnail2.jpg" width="100" height="75" border="0" align="left" alt="おりがみの鶴の完成" /></a>　このままで完成でもいいのですが、折り鶴の胴をふくらませてみましょう。両手で羽を持って広げ、腹の方（下側）にある穴から息を吹き込んで広げます。あとは羽を整えて完成です。おりがみで作る鶴は、羽を広げた状態でも、また閉じた状態でも、折り鶴として様になりますね。贈り物にするときは、用途に応じて広げたり閉じたりした状態で贈りましょう。<br /><br />　最後に、息を吹き込まなくても広げる方法を説明しましょう。まず、両手でそれぞれの羽を持ち、少し広げます。そこから羽の先端を親指と人差し指でつまんだまま、中指と薬指を羽の下側に回します。下から少し押し上げるようにして、ゆっくりと広げていきます。こうすれば、息を吹き込まなくてもしっかりて胴を広げることができます。<br /><br />　折り鶴は、おりがみの基本です。よく使われる折り紙の折り方がいくつも使われています。まずは折り鶴をきれいに折れるようにすることで、どんなおりがみも簡単に折れるようになります。外国の方に贈っても喜ばれるものですから、ぜひこの折り鶴を折れるようになってくださいね。<br clear="all">
]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ori-gami.seesaa.net/article/83847181.html">
<link>http://ori-gami.seesaa.net/article/83847181.html</link>
<title>鶴の作り方~その４</title>
<description> 折り紙で作る鶴も、もうほとんどできあがっています。でも、まだ折り鶴の形に見えませんよね。安心してください。もうあと少しで完成ですから。それらしい形が見えないところから、ほんの少し手を加えるだけで、みごとな折り鶴ができます。これも、おりがみの醍醐味と言えるでしょう。</description>
<dc:subject>折り鶴</dc:subject>
<dc:creator>オリヅル</dc:creator>
<dc:date>2008-02-13T21:52:09+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　折り紙で作る鶴も、もうほとんどできあがっています。でも、まだ折り鶴の形に見えませんよね。安心してください。もうあと少しで完成ですから。それらしい形が見えないところから、ほんの少し手を加えるだけで、みごとな折り鶴ができます。これも、おりがみの醍醐味と言えるでしょう。<br /><br clear="all"><a name="more"></a>　折り鶴の羽の部分と、首としっぽの部分は、もうほとんどできあがっています。ただ、このままでは首としっぽの部分が太すぎるので、折りたたんで細くします。ひし形の折り紙の2つに割れている側を、さらに半分に折りたたんでいきましょう。<br /><br /><a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/orizuru11.jpg" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/orizuru11-thumbnail2.jpg" width="100" height="75" border="0" align="left" alt="首としっぽを細くするために折りたたむ" /></a><a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/orizuru12.jpg" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/orizuru12-thumbnail2.jpg" width="100" height="75" border="0" align="left" alt="裏側も同様に折りたたむ" /></a>　写真のように、先端部分を中心に、折り紙の端が中央の割れた部分に重なるように折りたたみます。このとき、約1mmくらい中央から離して折りたたむのがポイントです。これは、あとの工程で折り返しがあるのですが、それをしやすくするためです。先端部分も、少しずらした方がいいでしょう。表側ができたら、裏側も同じように折りたたんで起きます。<br /><br /><a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/orizuru13.jpg" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/orizuru13-thumbnail2.jpg" width="100" height="75" border="0" align="left" alt="おりがみの横を開く" /></a><a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/orizuru14.jpg" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/orizuru14-thumbnail2.jpg" width="100" height="75" border="0" align="left" alt="開いたところへおりがみを折り返す" /></a>　次に、折りたたんだ部分を横から開いてみます。写真のように、今度は逆に羽の部分の方が2つに割れて見えます。ここを開いて、首としっぽの部分を羽の部分へむけて折りたたみます。完全に折りたたんだら、開いた部分を閉じておきます。このとき、首としっぽの部分は、逆側に折り返した形になります。<br /><br /><a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/orizuru15.jpg" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/orizuru15-thumbnail2.jpg" width="100" height="75" border="0" align="left" alt="折り返したら元のようにたたむ" /></a>　最初に1mmくらい中央から離して折りたたんだ理由が、この首としっぽの部分の折り返しのときにわかります。折り返すときに、真ん中の部分がじゃまにならないようにするためだったのです。もうすでに何度も折りたたんで厚くなっていますので、ぴったりと折り目を合わせてしまうと、逆に紙の厚みでずれてしまうのです。<br clear="all">
]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=510240&amp;sid=ori-gami&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=%E3%83%AA%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A0&amp;hid=35">
<link>http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=510240&amp;sid=ori-gami&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=%E3%83%AA%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A0&amp;hid=35</link>
<title>オススメ・スポンサーサイト「リフォーム」</title>
<description><![CDATA[
<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=510240&sid=ori-gami&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%95%E3%83%AD%E3%82%A2%20%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0&hid=35">フロア コーティング</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=510240&sid=ori-gami&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%AA%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A0%20%E6%9C%AD%E5%B9%8C&hid=35">リフォーム 札幌</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=510240&sid=ori-gami&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%AA%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A0%20%E7%A6%8F%E5%B2%A1&hid=35">リフォーム 福岡</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=510240&sid=ori-gami&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%AA%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A0%20%E9%9D%99%E5%B2%A1&hid=35">リフォーム 静岡</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=510240&sid=ori-gami&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%AA%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A0%20%E5%9F%BC%E7%8E%89&hid=35">リフォーム 埼玉</a>
]]></description>
<dc:date>2008-02-13T21:52:09+09:00</dc:date>
<dc:creator>ads by Seesaa</dc:creator>
</item>
<item rdf:about="http://ori-gami.seesaa.net/article/83842163.html">
<link>http://ori-gami.seesaa.net/article/83842163.html</link>
<title>鶴の作り方~その３</title>
<description> おりがみに折り目をきちんとつけたら、これを展開して、折り鶴の羽や、首としっぽにあたる形を作っていきます。ここがおそらく最も難しいところでしょう。でも、写真を見ながら、おりがみの形をよく見て折れば、誰でもできるようになりますからね。失敗しても、何度でもやり直してみましょう。折り紙は、そうやってうまくなるものですから。</description>
<dc:subject>折り鶴</dc:subject>
<dc:creator>オリヅル</dc:creator>
<dc:date>2008-02-12T21:05:36+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　おりがみに折り目をきちんとつけたら、これを展開して、折り鶴の羽や、首としっぽにあたる形を作っていきます。ここがおそらく最も難しいところでしょう。でも、写真を見ながら、おりがみの形をよく見て折れば、誰でもできるようになりますからね。失敗しても、何度でもやり直してみましょう。折り紙は、そうやってうまくなるものですから。<br /><br clear="all"><a name="more"></a><a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/orizuru08.jpg" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/orizuru08-thumbnail2.jpg" width="100" height="75" border="0" align="left" alt="おりがみの端を持ち上げて開く" /></a><a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/orizuru09.jpg" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/orizuru09-thumbnail2.jpg" width="100" height="75" border="0" align="left" alt="さらに開くと左右が閉じてくる" /></a>　前のところで正方形の閉じた側の頂点を、対角線上に折りたたみました。この折線を元にして、おりがみを開いていきます。写真のように、おりがみが口を大きく開けたような形になります。これをさらに開いていくと、自然と左右から紙が寄ってきて、開いた部分に覆いかぶさってきます。<br /><br />　このとき、前の工程で折り目をつけたことが役に立ちます。ちょうど良い場所に折り目がついていますので、そこから折るように、開いた口を閉じていきます。2つに割れた側は、簡単に折りたためるでしょう。折りやすい方向に折り目がついているからです。まずはそちらをきちんと押さえて、中心に左右の紙が揃うようにしましょう。<br /><br />　2つに割れていない側は、少し折りにくいと思います。前の工程でつけた折り目が、逆方向になっているからです。ですが、2つに割れた側がきちんと折ってあれば、そこをしっかりと手で押さえ、あとは頂点がきっちりと合うように折って行けばいいのです。少し難しいかもしれませんが、折り目がきっちりとつけられていれば、逆側へ折り返すのもやりやすいはずです。<br /><a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/orizuru10.jpg" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/orizuru10-thumbnail2.jpg" width="100" height="75" border="0" align="left" alt="裏側も同様にしてひし形にする" /></a><br />　表側をきれいに開いたら、裏側も同じように開いていきます。こうして、正方形を2つ重ねたような形になっていた折り紙が、今度はひし形を2つ重ねたような形に変わりました。このひし形の折り紙の、2つに割れている側が折り鶴の首と尻尾、割れていない側が羽になります。<br clear="all">
]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ori-gami.seesaa.net/article/83835455.html">
<link>http://ori-gami.seesaa.net/article/83835455.html</link>
<title>鶴の作り方~その２</title>
<description> 正方形を2つ重ねたような形ができたら、ここから鶴の羽や首と尻尾の元になる形を作っていきます。おりがみの形が大きく変わる難しい部分ですので、折りやすくするための折り目をつけます。この折り目も、きちんと折ることが大切です。この折り目が正確でないと、鶴の羽や、特に首やしっぽがきれいに折れません。</description>
<dc:subject>折り鶴</dc:subject>
<dc:creator>オリヅル</dc:creator>
<dc:date>2008-02-11T21:25:41+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　正方形を2つ重ねたような形ができたら、ここから鶴の羽や首と尻尾の元になる形を作っていきます。おりがみの形が大きく変わる難しい部分ですので、折りやすくするための折り目をつけます。この折り目も、きちんと折ることが大切です。この折り目が正確でないと、鶴の羽や、特に首やしっぽがきれいに折れません。<br /><br clear="all"><a name="more"></a><a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/orizuru06.jpg" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/orizuru06-thumbnail2.jpg" width="100" height="75" border="0" align="left" alt="おりがみに折り癖をつける" /></a><a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/orizuru07.jpg" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/orizuru07-thumbnail2.jpg" width="100" height="75" border="0" align="left" alt="裏返して同様に折る" /></a>　まず、正方形の開いた部分を左右から、真ん中の線に合わせて折りたたみます。開いた側の頂点を中心に、正方形の1辺を、正方形の対角線に合わせるように折るのです。これを左右で行います。さらに、正方形の閉じた側の頂点を、対角線上の反対側に向けて折ります。折る場所は、最初の折りたたみでできたラインです。<br /><br />　ポイントは、まずは左右の折りたたみを、きっちりと折ることです。正方形の開いた側の頂点を中心に折るのですが、折りたたんだラインの一方が、きちんと正方形の頂点に伸びていることが大切です。さらに、正方形の2つの辺が、対角線上でぴったりと合うようにすることです。この2つをおさえて折れば、きれいな折り目ができます。<br /><br />　片側がきれいに折れたら、裏側の正方形も同様に折りたたんで、折り目をつけます。正方形の閉じた側の頂点を、対角線上に折りたたむのも同じです。つまり、表側と裏側の両方に折りたたんだことになります。このように、両方に折りたたんでおくのは、折り紙に折り癖をつけるためです。折り癖がついていると、折り紙ははその方向へ折りやすくなります<br clear="all">
]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=510240&amp;sid=ori-gami&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=%E3%82%BB%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3&amp;hid=35">
<link>http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=510240&amp;sid=ori-gami&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=%E3%82%BB%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3&amp;hid=35</link>
<title>オススメ・スポンサーサイト「セキュリティ」</title>
<description><![CDATA[
<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=510240&sid=ori-gami&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%82%BB%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3%20%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%83%E3%82%AF&hid=35">セキュリティ チェック</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=510240&sid=ori-gami&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%82%BB%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3%20%E5%AF%BE%E7%AD%96%20%E3%83%84%E3%83%BC%E3%83%AB&hid=35">セキュリティ 対策 ツール</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=510240&sid=ori-gami&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%83%AB%20%E3%82%BB%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3&hid=35">メール セキュリティ</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=510240&sid=ori-gami&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%20%E3%82%BB%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3&hid=35">インターネット セキュリティ</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=510240&sid=ori-gami&tid=seesaa_hotspot&k=%E7%84%A1%E6%96%99%20%E3%82%BB%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3&hid=35">無料 セキュリティ</a>
]]></description>
<dc:date>2008-02-11T21:25:41+09:00</dc:date>
<dc:creator>ads by Seesaa</dc:creator>
</item>
<item rdf:about="http://ori-gami.seesaa.net/article/83834953.html">
<link>http://ori-gami.seesaa.net/article/83834953.html</link>
<title>鶴の作り方~その１</title>
<description> 基本となる鶴（折り鶴）の折り方を説明しましょう。おりがみの基本は、なんと言ってもこの折り鶴です。多くの基本的な折り方を含んでますので、折り鶴を作ることができるようになれば、おりがみで他のものを折ることも簡単でしょう。また、折り鶴は、とてもシンプルで繊細です。千羽鶴もそうですが、そのまま贈り物としても使えます。</description>
<dc:subject>折り鶴</dc:subject>
<dc:creator>オリヅル</dc:creator>
<dc:date>2008-02-10T21:13:24+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/orizuru19.jpg" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/orizuru19-thumbnail2.jpg" width="100" height="75" border="0" align="left" alt="おりがみで作る鶴" /></a>　基本となる鶴（<strong>折り鶴</strong>）の<strong>折り方</strong>を説明しましょう。<strong>おりがみ</strong>の基本は、なんと言ってもこの折り鶴です。多くの基本的な折り方を含んでますので、折り鶴を作ることができるようになれば、おりがみで他のものを折ることも簡単でしょう。また、折り鶴は、とてもシンプルで繊細です。千羽鶴もそうですが、そのまま贈り物としても使えます。<br /><br clear="all"><a name="more"></a><a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/orizuru01.jpg" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/orizuru01-thumbnail2.jpg" width="100" height="75" border="0" align="left" alt="おりがみを三角形になるように折りたたむ" /></a>　では、折りはじめから順に、ポイントをおさえながら説明しましょう。まずは写真のように、四角いおりがみを対角線で半分に折り、三角形を作ります。表に出ている側が、折り鶴の表になります。ここでどちらの側が折り鶴の表になるかが決まりますので、注意しましょう。角をきちんと合わせて、折りたたんだときにぴったりと重なるように折ります。<br /><br /><a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/orizuru02.jpg" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/orizuru02-thumbnail2.jpg" width="100" height="75" border="0" align="left" alt="おりがみをさらにもう1回折りたたむ" /></a><a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/orizuru03.jpg" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/orizuru03-thumbnail2.jpg" width="100" height="75" border="0" align="left" alt="1つの三角形を立てて開く" /></a>　次に、これをさらに半分に折って、小さな三角形にします。写真にあるように、小さな三角形の袋が2つあるような形になっています。このうち、上側にある袋の開いたところへ指を入れ、袋を開いていきましょう。そして、それをそのまま押しつぶして、先端を合わせるようにします。そうすると、三角形の袋が押しつぶされて、正方形になります。<br /><br /><a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/orizuru04.jpg" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/orizuru04-thumbnail2.jpg" width="100" height="75" border="0" align="left" alt="三角形を押しつぶすようにたたんで正方形にする" /></a>　ここで注意するのは、先端をきっちりと合わせること、三角形の袋の下の部分が動かないようにすることです。どちらもきちんとやらないと、できあがった正方形がいびつになります。また、この後で裏側の三角形も同じようにして正方形に折りますが、このときに表と裏の正方形がきちんと重ならなくなります。<br /><br /><a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/orizuru05.jpg" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/orizuru05-thumbnail2.jpg" width="100" height="75" border="0" align="left" alt="元のおりがみの1/4サイズになる" /></a>　三角形の袋を開くとき、指でしっかりと袋の下側を押さえて開き、袋の奥の部分を先につぶしてしまうのがいいでしょう。それから先端を合わせ、左右の端をきっちりと折ります。裏側を折るときは、三角形の袋を立てて、反対側に折り返してからやると、折りやすくなります。<br clear="all">
]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ori-gami.seesaa.net/article/82551465.html">
<link>http://ori-gami.seesaa.net/article/82551465.html</link>
<title>夫婦鶴の作り方~その５</title>
<description> さあ、2羽の折り鶴を切り離さないように折れましたか？あとは、これを開くだけですね。おりがみを開かずに重ねた状態で贈り物にしてもかまわないのですが、もらった人が気づかずにちぎってしまうかもしれません。やはりきれいに開いて、手を取り合って飛ぶ姿（本当はこんなことはありませんが）にして贈った方が良いでしょう。</description>
<dc:subject>夫婦鶴</dc:subject>
<dc:creator>オリヅル</dc:creator>
<dc:date>2008-01-30T21:59:05+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/meotoizuru11.JPG" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/meotoizuru11-thumbnail2.JPG" width="100" height="74" border="0" align="left" alt="あとは開くだけの夫婦鶴" /></a>　さあ、2羽の折り鶴を切り離さないように折れましたか？あとは、これを開くだけですね。おりがみを開かずに重ねた状態で贈り物にしてもかまわないのですが、もらった人が気づかずにちぎってしまうかもしれません。やはりきれいに開いて、手を取り合って飛ぶ姿（本当はこんなことはありませんが）にして贈った方が良いでしょう。<br /><br clear="all"><a name="more"></a><a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/meotoizuru12.JPG" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/meotoizuru12-thumbnail2.JPG" width="100" height="74" border="0" align="left" alt="つながった羽の先端を折って広げる" /></a>　おりがみを開くときも、ちぎらないように注意しましょう。せっかくここまで作ったのに、ここでバラバラにしてしまったのでは、泣くに泣けませんからね。写真のように、羽がつながった部分が開かないように、折り曲げます。<br /><br />　<strong>折り紙</strong>がつながっているのは、羽の先端裏側の中央5mmほどです。2羽の向きを多少変えても、それほど無理な力はかかりません。ですから、写真のようにおりがみで作った箱に入れると、ちょうどいい感じです。<br /><a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/meotoizuru13.JPG" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/meotoizuru13-thumbnail2.JPG" width="100" height="74" border="0" align="left" alt="折り箱の中の夫婦鶴" /></a><br />　折り箱に入った<strong>夫婦鶴</strong>はいかがですか？たとえば残りのすきまに、キャンディーを入れ、簡単なメッセージを添えて、結婚式の引き出物の一部にいかがでしょう。二次会の贈り物としても、喜ばれるのではないでしょうか。<br /><br />　新婦の手作りクッキーもいいですが、夫婦の共同作業で作ったおりがみというのも、手作り感があっていいですね。<br /><br />　また、結婚記念日やバレンタインデー、好きな人の誕生日の<strong>贈り物</strong>として、指輪やアクセサリーを入れて贈ってみましょう。きっと喜ばれますよ。<br /><br /><a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/meotoizuru14.JPG" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/meotoizuru14-thumbnail2.JPG" width="100" height="74" border="0" align="left" alt="カラーバリエーション" /></a><a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/meotoizuru03.JPG" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/meotoizuru03-thumbnail2.JPG" width="100" height="74" border="0" align="left" alt="カラーバリエーション" /></a><a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/meotoizuru15.JPG" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/meotoizuru15-thumbnail2.JPG" width="100" height="74" border="0" align="left" alt="カラーバリエーション" /></a><a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/meotoizuru16.JPG" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/meotoizuru16-thumbnail2.JPG" width="100" height="74" border="0" align="left" alt="カラーバリエーション" /></a><br clear="all">
]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ori-gami.seesaa.net/article/82548590.html">
<link>http://ori-gami.seesaa.net/article/82548590.html</link>
<title>夫婦鶴の作り方~その４</title>
<description> ここまでできたら、おりがみの夫婦鶴も完成間近です。折り鶴のサイズが小さいので、慎重に折っていきましょう。また、2羽の鶴がつながっている部分は、約5mmしかありません。ちょっと力を入れたら切れてしまいます。やさしく、そーっと、愛情を込めて折り紙をしましょう。</description>
<dc:subject>夫婦鶴</dc:subject>
<dc:creator>オリヅル</dc:creator>
<dc:date>2008-01-29T21:12:42+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　ここまでできたら、おりがみの<strong>夫婦鶴</strong>も完成間近です。<strong>折り鶴</strong>のサイズが小さいので、慎重に折っていきましょう。また、2羽の鶴がつながっている部分は、約5mmしかありません。ちょっと力を入れたら切れてしまいます。やさしく、そーっと、愛情を込めて折り紙をしましょう。<br /><br clear="all"><a name="more"></a><a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/meotoizuru09.JPG" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/meotoizuru09-thumbnail2.JPG" width="100" height="74" border="0" align="left" alt="羽の先端5mmを折り曲げる" /></a>　最後のポイントは、2羽の折り鶴がつながっている羽の処理です。ある程度折って羽がはっきりしたら、その部分を先端から5mmくらいのところで、折り曲げます。これは開いたときにつなぎ目が無理にひっぱられないようにするためです。それぞれ逆方向に折れますから、両方に折り返して、折り目をつけておくと良いでしょう。<br /><a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/meotoizuru10.JPG" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/meotoizuru10-thumbnail2.JPG" width="100" height="74" border="0" align="left" alt="ちぎらないように慎重に折る" /></a><br />　そのあとは、普通の折り鶴と同じ<strong>折り方</strong>で<strong>おりがみ</strong>を折っていきます。しっぽと首の部分を細くする折りたたみは、少し浅めにすると良いでしょう。あまり深くすると、ひっくり返したときにきれいにそらわないことがありますので。<br clear="all">
]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ori-gami.seesaa.net/article/82547469.html">
<link>http://ori-gami.seesaa.net/article/82547469.html</link>
<title>夫婦鶴の作り方~その３</title>
<description> では、ここから夫婦鶴を折っていきます。まず、長方形のおりがみを横長になるように置きます。切れ目が手前になるようにしましょう。そして右上の角を左下に持ってきて、右側のおりがみで三角形を作ります。左右の正方形でそれぞれ折り鶴を折りますが、この最初の三角形がひとつのポイントです。</description>
<dc:subject>夫婦鶴</dc:subject>
<dc:creator>オリヅル</dc:creator>
<dc:date>2008-01-28T21:41:35+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/meotoizuru05.JPG" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/meotoizuru05-thumbnail2.JPG" width="100" height="74" border="0" align="left" alt="右の正方形を三角形に折る" /></a>　では、ここから夫婦鶴を折っていきます。まず、長方形のおりがみを横長になるように置きます。切れ目が手前になるようにしましょう。そして右上の角を左下に持ってきて、右側のおりがみで三角形を作ります。左右の正方形でそれぞれ折り鶴を折りますが、この最初の三角形がひとつのポイントです。<br /><br clear="all"><a name="more"></a><a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/meotoizuru06.JPG" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/meotoizuru06-thumbnail2.JPG" width="100" height="74" border="0" align="left" alt="ひっくり返してもう一方も折る" /></a>　次にそれをひっくり返し、逆側のおりがみでも三角形を折ります。そうすると、おりがみ全体も三角形になります。このとき、左右の三角形は異なる色になっています。表裏の色が異なるおりがみを使うと、間違えなくて済みます。ここで2羽の折り鶴の色が決まりますので、必ず逆に折るように注意しましょう。<br /><br /><a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/meotoizuru07.JPG" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/meotoizuru07-thumbnail2.JPG" width="100" height="74" border="0" align="left" alt="小さな三角形を開いて正方形にする" /></a>　次に、それぞれの三角形をもう一回折り曲げて、小さな三角形にします。そのとき、おりがみのつながっている部分へ三角形の角を集めるのがポイントです。小さな三角形ができたら、それを開いて小さな正方形にします。写真は、片方だけ正方形にしたところです。<br /><br /><a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/meotoizuru08.JPG" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/meotoizuru08-thumbnail2.JPG" width="100" height="74" border="0" align="left" alt="2つの正方形のおりがみのつながり方に注意" /></a>　小さな正方形の開く部分は、おりがみのつなぎ目のところへ来ていますか？写真のように、つなぎ目の部分から開くようになっていないと、うまく折り鶴の羽がつながりません。もしここで間違っていたら、折り直すのが良いでしょう。<br /><br />　慣れてくれば、小さい正方形のひだを折って、つなぎ目のところで回転させることで修正することができます。言葉で説明するとわかりにくいですが、小さい正方形の開く部分と折り込まれた部分を入れ替えるのです。<br clear="all">
]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ori-gami.seesaa.net/article/82546992.html">
<link>http://ori-gami.seesaa.net/article/82546992.html</link>
<title>夫婦鶴の作り方~その２</title>
<description> 最初に、正方形の折り紙を半分に切って長方形にします。このとき、きちんと長方形になるように、慎重に切りましょう。おりがみを半分に折って、折り目に沿ってはさみで切るのが手軽です。ですが、よりきれいな長方形にしようと思ったら、マットの上におりがみを置いて、できれば金属製の定規をしっかりとあて、カッターナイフで切る方が正確でしょう。</description>
<dc:subject>夫婦鶴</dc:subject>
<dc:creator>オリヅル</dc:creator>
<dc:date>2008-01-27T21:50:11+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/meotoizuru04.JPG" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/meotoizuru04-thumbnail2.JPG" width="100" height="74" border="0" align="left" alt="半分に切ったおりがみに切り込みを入れる" /></a>　最初に、正方形の折り紙を半分に切って長方形にします。このとき、きちんと長方形になるように、慎重に切りましょう。おりがみを半分に折って、折り目に沿ってはさみで切るのが手軽です。ですが、よりきれいな長方形にしようと思ったら、マットの上におりがみを置いて、できれば金属製の定規をしっかりとあて、カッターナイフで切る方が正確でしょう。<br /><br clear="all"><a name="more"></a>　こうしておりがみが長方形になったら、その中央に切れ目を入れます。長方形のおりがみを半分に折ると正方形になりますが、その折れ目に沿って、切り落とさない程度に片方から切っていきます。約5mmくらいを残すと良いでしょう。<br /><br />　こうして切り離されていない2つの正方形のおりがみができました。そのそれぞれのおりがみで、折り鶴を作ります。そうすれば、夫婦鶴の完成です。ただ、ちょっとしたコツがありますので、このあとそのコツを説明していきましょう。基本の折り鶴の折り方については、多くを説明しませんので、折り鶴は折れるようにしておいてくださいね。
]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ori-gami.seesaa.net/article/82546533.html">
<link>http://ori-gami.seesaa.net/article/82546533.html</link>
<title>夫婦鶴の作り方~その１ </title>
<description> 折り箱に入れる素敵なおりがみをご紹介しましょう。夫婦鶴といって、つながっている2羽の折り鶴です。しかも、それぞれの折り鶴の色が違っていますが、1枚のおりがみを折って作ります。結婚のお祝いや引き出物に、バレンタインデーや結婚記念日に、2人の幸せを祈る贈り物としてぴったりでしょう。</description>
<dc:subject>夫婦鶴</dc:subject>
<dc:creator>オリヅル</dc:creator>
<dc:date>2008-01-26T21:18:02+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/meotoizuru12.JPG" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/meotoizuru12-thumbnail2.JPG" width="100" height="74" border="0" align="left" alt="1枚のおりがみで作った2羽の鶴" /></a>　折り箱に入れる素敵なおりがみをご紹介しましょう。夫婦鶴といって、つながっている2羽の折り鶴です。しかも、それぞれの折り鶴の色が違っていますが、1枚のおりがみを折って作ります。結婚のお祝いや引き出物に、バレンタインデーや結婚記念日に、2人の幸せを祈る贈り物としてぴったりでしょう。<br /><br clear="all"><a name="more"></a>　折り鶴の折り方は、みなさんよくご存知のことでしょう。この折り鶴の折り方の応用として、連鶴の折り方があります。1枚の紙で、2羽以上の鶴を折るのです。連鶴の基本は2羽の折り鶴ですが、夫婦鶴も、この基本の連鶴の折り方で折ります。<br /><br />　まず、10.8cm四方くらいの両面印刷のおりがみを用意します。夫婦鶴は色の違う折り鶴がつながっているところがミソです。ですから、表裏の色の組み合わせに注意しましょう。お祝いごとに使うことが多いと思いますから、黒などの忌み色は避けた方が良いでしょう。<br /><br />　用意するのは、この折り紙とはさみです。ですが、はさみの代わりにカッターナイフ、マット、定規があると便利でしょう。
]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ori-gami.seesaa.net/article/82544623.html">
<link>http://ori-gami.seesaa.net/article/82544623.html</link>
<title>折り箱の作り方~その５</title>
<description> あとは器と同じように、おりがみを開いて組み立てればふたになります。同じような箱に見えますが、器より一回り大きくなっています。その代わり、少し高さが低くなります。まったく同じにしても良いのですが、ここではアクセントとして、裏地が見えるように折り紙を折ってみましょう。</description>
<dc:subject>折り箱</dc:subject>
<dc:creator>オリヅル</dc:creator>
<dc:date>2008-01-20T21:21:40+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　あとは器と同じように、おりがみを開いて組み立てればふたになります。同じような箱に見えますが、器より一回り大きくなっています。その代わり、少し高さが低くなります。まったく同じにしても良いのですが、ここではアクセントとして、裏地が見えるように折り紙を折ってみましょう。<br /><br clear="all"><a name="more"></a><a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/oribako11.JPG" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/oribako11-thumbnail2.JPG" width="100" height="74" border="0" align="left" alt="おりがみを開く" /></a><a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/oribako12.JPG" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/oribako12-thumbnail2.JPG" width="100" height="74" border="0" align="left" alt="角を折ったままで組み立てる" /></a>　写真のように、いったん、おりがみを完全に開きます。そして、折り紙の四角の先を、最初の折り目があるところに角が来るように、内側に折りこんでいきます。ここまでが下準備です。<br /><br />　あとは器を組み立てたときと同じように、おりがみを折って組み立てます。写真のように、組み立てはじめの状態で、すでに角が内側に折り込まれているのがわかります。包装紙で包むように、開いている側のおりがみを立てて、じゃまになる部分を折り目に沿って内側に折り込んでいきます。<br /><a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/oribako13.JPG" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/oribako13-thumbnail2.JPG" width="100" height="74" border="0" align="left" alt="片方を折り込んだところ" /></a><br />　きれいに折り込んで、折れ目をしっかりとしごいたら、写真のようになります。おりがみの右側も、同じように折っていきましょう。これで、ふたが完成します。器とふたを組み合わせてみましょう。きれな折り箱ができましたか？<br /><br /><a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/oribako14.JPG" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/oribako14-thumbnail2.JPG" width="100" height="74" border="0" align="left" alt="完成した折り紙の器と箱" /></a>　おりがみで折り箱を作ることは、意外と簡単だったでしょう。これは基本的な箱の折り方です。基本ですが、もっとも使い勝手のあるおりがみの箱だと思います。キャンディーやアクセサリーなどの小物を入れて、大切なあの人へ贈りましょう。<br clear="all">
]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ori-gami.seesaa.net/article/82541644.html">
<link>http://ori-gami.seesaa.net/article/82541644.html</link>
<title>折り箱の作り方~その４</title>
<description> つづいて、おりがみで箱のふたを作りましょう。器の作り方と、基本的には同じです。最初の折り目をつける工程は、四角を中央に折り込むところまでは同じです。違うのはその次からで、おりがみの4つの辺を内側に折り込むところです。</description>
<dc:subject>折り箱</dc:subject>
<dc:creator>オリヅル</dc:creator>
<dc:date>2008-01-19T21:40:05+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　つづいて、おりがみで箱のふたを作りましょう。器の作り方と、基本的には同じです。最初の折り目をつける工程は、四角を中央に折り込むところまでは同じです。違うのはその次からで、おりがみの4つの辺を内側に折り込むところです。<br /><br clear="all"><a name="more"></a><a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/oribako10.JPG" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/oribako10-thumbnail2.JPG" width="100" height="74" border="0" align="left" alt="中央にすきまを残す" /></a>　写真のように、今度はおりがみの中心まで折り込みません。中心から約5mmほど手前に辺を持ってくるようにして、折り紙を折ります。このとき、辺に対して平行になるように注意しましょう。目標がはっきりしないので折りにくいとは思いますが、ここをきれいに折れるかどうかで、箱のふたの出来上がりに差がでます。<br /><br />　向かい合った辺を折り込むと、ちょうど1cmくらいのすきまができます。そのすきまの幅が一定になるように注意しましょう。また、一定になっていても、傾いていないかどうか、少し離れて見るとわかりやすいでしょう。これをまた開いて、今度はもう一方の向かい合った辺についても、同じように折り込みます。両方の向かい合った辺を折り込みますが、おりがみの中心からの距離が均等でないと、きれなふたになりませんので注意しましょう。<br clear="all">
]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ori-gami.seesaa.net/article/82540276.html">
<link>http://ori-gami.seesaa.net/article/82540276.html</link>
<title>折り箱の作り方~その３</title>
<description> ここまでで、折り目作りが終わりました。折り箱は、ここまでの折り目作りが一番大切です。おりがみにきちんと正しい折り目がついていれば、あとはその折り目どおりに組み立てるだけなのです。では、つづけて折り箱を組み立ててみましょう。</description>
<dc:subject>折り箱</dc:subject>
<dc:creator>オリヅル</dc:creator>
<dc:date>2008-01-18T21:06:58+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　ここまでで、折り目作りが終わりました。折り箱は、ここまでの折り目作りが一番大切です。おりがみにきちんと正しい折り目がついていれば、あとはその折り目どおりに組み立てるだけなのです。では、つづけて折り箱を組み立ててみましょう。<br /><br clear="all"><a name="more"></a><a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/oribako06.JPG" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/oribako06-thumbnail2.JPG" width="100" height="74" border="0" align="left" alt="おりがみを開く" /></a><a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/oribako07.JPG" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/oribako07-thumbnail2.JPG" width="100" height="74" border="0" align="left" alt="包装紙で箱を包むように" /></a>　写真のように、上下の2つの角が中心に折り込まれた状態で、おりがみを開きます。折り曲げた2つの角の側は、さらにもう一段、折り目に沿って自然と折れ曲がった状態にしておきます。<br /><br />　次に、左の角を中心に折っていきます。ちょうど何かを包装紙で包むときのように、じゃまになる部分を内側に折り込んでいきます。このとき、最初の工程でつけた折り目が役に立ちます。折り目に沿って曲がりやすい方に曲げてやれば、自然と内側に収まります。<br /><br /><a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/oribako08.JPG" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/oribako08-thumbnail2.JPG" width="100" height="74" border="0" align="left" alt="完全に折り込む" /></a><a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/oribako09.JPG" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/oribako09-thumbnail2.JPG" width="100" height="74" border="0" align="left" alt="もう一方も同様に" /></a>　完全に折り込んで、おりがみの角が中心に来るように折り曲げて、箱のふちをしごいて形を整えます。ここまでできれば、残りの右側も同じようにすればよいので、簡単ですよね。折り紙の4つの角がきちんと中央でそろい、裏地が見えないきれいな箱の底になります。<br clear="all">
]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ori-gami.seesaa.net/article/82537310.html">
<link>http://ori-gami.seesaa.net/article/82537310.html</link>
<title>折り箱の作り方~その２</title>
<description> まずは折り箱の器の方から折り始めます。写真のように、裏側が外になるように、おりがみを縦半分に折ります。つづいてそれを開き、同じく裏側が外になるように、折り紙を横半分に折り曲げて、折り目をつけます。</description>
<dc:subject>折り箱</dc:subject>
<dc:creator>オリヅル</dc:creator>
<dc:date>2008-01-17T21:33:24+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/oribako01.JPG" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/oribako01-thumbnail2.JPG" width="100" height="74" border="0" align="left" alt="長方形に折る" /></a><a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/oribako02.JPG" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/oribako02-thumbnail2.JPG" width="100" height="74" border="0" align="left" alt="一度開いてから折る" /></a>　まずは折り箱の器の方から折り始めます。写真のように、裏側が外になるように、おりがみを縦半分に折ります。つづいてそれを開き、同じく裏側が外になるように、折り紙を横半分に折り曲げて、折り目をつけます。<br /><br clear="all"><a name="more"></a>　ここでいったん開いて折り目をつけるのは、あとの工程を簡単にするためです。慣れれば開かずに四つ折りにしてもかまわないのですが、自然ときれいに折り箱が作れますので、手を抜かずにやってみましょう。「タテ折り－開く－ヨコ折り－開く」で折り目をつけます。<br /><a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/oribako03.JPG" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/oribako03-thumbnail2.JPG" width="100" height="74" border="0" align="left" alt="裏を上にして角を中央に寄せて折る" /></a><br />　次に、裏側を上にして広げたおりがみを、角が中心に来るように、四角を折り曲げます。中心が見えづらいかもしれませんが、手を抜かないように。折り曲げたときに隙間から裏地が見えるようですと、出来上がりがきれいになりません。<br /><br /><a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/oribako04.JPG" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/oribako04-thumbnail2.JPG" width="100" height="74" border="0" align="left" alt="長方形になるように中央に合わせて折る" /></a><a href="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/oribako05.JPG" target="_blank"><img src="http://ori-gami.up.seesaa.net/image/oribako05-thumbnail2.JPG" width="100" height="74" border="0" align="left" alt="一度開いてから同様に折る" /></a>　その状態のまま、上下の辺を中心に向かって折り曲げます。これも一度開いて、今度は左右の辺を中心に向かって折り曲げます。<br clear="all"><br clear="all">
]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>
